14:02
オープンソースのアクセス解析ツール
http://lite.research-artisan.com/main/
※JavaScriptのビーコンのほか、PHP埋め込みも選択可能(ソースで解析コードを公開しなくていい)
※GoogleAdsenseのクリック数のカウントができる
※外部リンクへのクリックも統計できる
http://lite.research-artisan.com/main/
※JavaScriptのビーコンのほか、PHP埋め込みも選択可能(ソースで解析コードを公開しなくていい)
※GoogleAdsenseのクリック数のカウントができる
※外部リンクへのクリックも統計できる
12:46
Yahooのカテゴリ登録内容を引用させないMETAタグ
<meta name="robots" content="noydir" />
----------------
Googleの場合
<meta name="robots" content="noodp" />
まとめてする場合
<meta name="robots" content="noodp,noydir" />
<meta name="robots" content="noydir" />
----------------
Googleの場合
<meta name="robots" content="noodp" />
まとめてする場合
<meta name="robots" content="noodp,noydir" />
2:55
GoogleAnalytics:別ドメイン併用時の記述
skywalker
共有SSLを使うためにhttpsページが別ドメインになる場合や、ショッピングサイト用ASPの導入などで別ドメインとの併用を行う場合などに、GoogleAnalyticsでトラッキングを行う設定のメモ。
ポイント
1.トラッキングコードの変更
<script type="text/javascript">
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www.");
document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));
</script>
<script type="text/javascript">
var pageTracker = _gat._getTracker("UA-xxxxxx-x");
pageTracker._trackPageview();
</script>
↓
トラッキングコードの取得で選択がある
○単一のドメイン (デフォルト)
○複数のサブドメインがある 1 つのドメイン
2.共有SSLページへのリンク記述変更
onclick="pageTracker._link(this.href); return false;"
を a href 記述に追加する。
例)
<a href=" https://www.securecart.com/ onclick="pageTracker._link(this.href); return false;">こちらへリンク</a>
3.トラッキングコードの読込をページ上部に変更
参考)Google Analytics でサードパーティのショッピング カートをトラッキングする
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55532
ポイント
1.トラッキングコードの変更
<script type="text/javascript">
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www.");
document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));
</script>
<script type="text/javascript">
var pageTracker = _gat._getTracker("UA-xxxxxx-x");
pageTracker._setDomainName("none"); ←この行を追加
pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();
</script>
↓
トラッキングコードの取得で選択がある
○単一のドメイン (デフォルト)
○複数のサブドメインがある 1 つのドメイン
●複数のトップ レベル ドメイン ←これを選択すると上記のコードになる
2.共有SSLページへのリンク記述変更
onclick="pageTracker._link(this.href); return false;"
を a href 記述に追加する。
例)
<a href=" https://www.securecart.com/ onclick="pageTracker._link(this.href); return false;">こちらへリンク</a>
3.トラッキングコードの読込をページ上部に変更
trackPageview()、_link()、_trackTrans()、または _linkByPost() の呼び出しがページにある場合、Analytics トラッキング コードはこれらすべての呼び出しより上に配置する必要があります。
参考)Google Analytics でサードパーティのショッピング カートをトラッキングする
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55532
3:44
ガジェットはiGoogle専用だと思っていたが、自サイトに生成コードを貼り付けて利用できるとは知らなかった、これは便利。
MTなどのCMSツールを使って構築したサイトの場合、モジュールとして登録すれば、結構お手軽に使えるネタとなる。「自社更新系だが担当者がいない会社」のコンテンツ量や更新頻度かせぎ(検索エンジン対策)のヘルプに、例えば「Google ニュース・キーワード」なんかはいいかも。
(難点は登録ガジェットが多すぎて、なおかつ日英混合なので探しにくい点です)
便利なサービスだと思うが、あんまり話題になっていないように感じるのは気のせい?
http://www.google.com/ig/directory?synd=open&hl=ja&gl=ja
MTなどのCMSツールを使って構築したサイトの場合、モジュールとして登録すれば、結構お手軽に使えるネタとなる。「自社更新系だが担当者がいない会社」のコンテンツ量や更新頻度かせぎ(検索エンジン対策)のヘルプに、例えば「Google ニュース・キーワード」なんかはいいかも。
(難点は登録ガジェットが多すぎて、なおかつ日英混合なので探しにくい点です)
便利なサービスだと思うが、あんまり話題になっていないように感じるのは気のせい?
http://www.google.com/ig/directory?synd=open&hl=ja&gl=ja
3:05
新規アカウント作成者が対象のキャンペーンで
5000円分の無料クーポンがもらえるみたい。
(多分クーポンコードが送付されてくるように思う)
https://services.google.com/fb/forms/jpawcpDj44/?utm_source=gcn-ct
試しに申し込んでみると、自動返信メールに、
「...お電話またはメールにてご案内いたしますのでしばらくお待ちください」
とのこと。
Googleから電話が入るのかな?
(フリーダイヤルで電話申込みもOKというのもイメージが違うし)
5000円分の無料クーポンがもらえるみたい。
(多分クーポンコードが送付されてくるように思う)
https://services.google.com/fb/forms/jpawcpDj44/?utm_source=gcn-ct
試しに申し込んでみると、自動返信メールに、
「...お電話またはメールにてご案内いたしますのでしばらくお待ちください」
とのこと。
Googleから電話が入るのかな?
(フリーダイヤルで電話申込みもOKというのもイメージが違うし)
22:16
Googleによる、SEOポイントをまとめたPDF資料。
URLから「ウェブマスターツール」の資料として公開されたようだが、
現在、同サイトでは見つからないのでメモ。(2009年6月の資料)
http://www.google.co.jp/webmasters/docs/search-engine-optimization-starter-guide-ja.pdf
URLから「ウェブマスターツール」の資料として公開されたようだが、
現在、同サイトでは見つからないのでメモ。(2009年6月の資料)
http://www.google.co.jp/webmasters/docs/search-engine-optimization-starter-guide-ja.pdf
3:26
3:47
Googleローカルビジネスセンター
skywalker
Google Mapへの写真や名称の登録管理サービスができていた。
単なる登録だけでなく「印刷用クーポン」も作れたりして、Webサイトを持っていなくても、ビジネスに使える。
http://www.google.com/local/add/splashPage?hl=ja&gl=US
単なる登録だけでなく「印刷用クーポン」も作れたりして、Webサイトを持っていなくても、ビジネスに使える。
http://www.google.com/local/add/splashPage?hl=ja&gl=US




